本文へスキップします。

文字サイズ
MENU

日本高速道路保有・債務返済機構節電計画について

【節電の取組】
 日本高速道路保有・債務返済機構は、これまでも地球温暖化防止や省エネルギーの観点から、空調温度設定の適正化や照明の減灯等に取り組んできたところです。
 この度、政府の節電実行基本方針に基づき、夏期における15%以上の節電を目標とした節電計画を策定しました。
 東京本部の入居するビル管理会社とも連携をとりながら、計画を踏まえて節電対策に取り組んでまいります。
・日本高速道路保有・債務返済機構節電計画
【節電の実績】
 節電計画に沿った取組が行われた結果、節電計画実施期間中の月間使用電力量の最大値は8,245kwhであり、基準電力値と比較して28.6%の 削減がなされ、節電目標として定めた15%以上の抑制を達成することができました。